レスポートサック★バッグ

レスポートサックショルダーは斜め掛けができるものがたくさん!

ショルダーって、やっぱり斜め掛けができたひとが便利ですよネ。
大好きなレスポートサッククロエも斜め掛けができるので重宝しています。
クロエの他にも斜め掛けができるショルダーは数ありますが、
レスポートサックスモールショルダーはかなり優れものです!
ミニバケットトートとほぼ同じ容量をカバーしてくれます。
ショルダーのサイズに合わせてストラップの幅も細めなのが嬉しいですね。

コンパクトなタイプの斜め掛ショルダーけだから、服装も選ばないし
暑苦しい感じもなく颯爽と街を歩けることでしょう。
身体に合わないショルダーバッグは、なんとなくバッグばかりが目立ってしまい、
折角のおしゃれを台無しにすることもあるので、気をつけたいですね。


レスポートサックのスモールショルダーは、ベーシックなデザインで
両面には小物の収納に便利なファスナーポケットがついていて、便利です。
斜め掛けショルダーの中では一番シンプルで使いやすいかも・・・

レスポートサックハワイ限定品の中の、ウクレレ スモールショルダーなんて、とっても可愛いです!

他にも、フラ柄、ポップコーンブラック柄、レスポートサック DFS限定
シュガーブロッサム スモールショルダーなんていうのもレアな商品かもしれません。

  


レスポートサックの商品は、
ポーチ、バッグ、ショルダーなどに関わらず、
素材はすべてリップストップナイロンと呼ばれる、

レスポートサックのオリジナルナイロンで作られています。

リップストップとは、文字通りリップ(破れる)を止めると言う意味ですね。

これは生地が細かい格子模様になっていて、たとえ穴があいてしまっても、
格子内で留まり、破れが広がらず、汚れたら水洗いが出来るということで、とても重宝します。

通常、ポーチやバッグなどは洗いにくいものがほとんど。
その点、レスポートサックのバッグは洗えるのが嬉しいです。
優しく手洗い、そして陰干しが基本です。

お子さんがまだ小さいというママさんや、ちょっとした荷物を入れてのお出かけなんかには、
レスポートサックのモリーがだんぜんおすすめです。

レスポートサックのモリーは、ハンドバッグタイプで持ちやすく、
型もしっかりしていて、バッグがちゃんと立つ!
レスポートサックモリーの収納の秘密は入れ口のファスナーがサイドまで大きく開くので、
出し入れがとてもしやすいし、大きなものが入るのです。
おまけに外側に2つの大きなポケットもついていて、機能性に富んでいます。

モリーシリーズは可愛いだけでなくて、非常にインパクトの強い柄が印象的でもあります。
ゴーゴーネイビーや、フラワーボックスなんて可愛いですし、シックな色合いのロボもお奨め!
レスポートサックの中でも1〜2位の人気を集めるのがレスポートサック モリーです。



レスポートサックボストンは、
イメージよりひとまわり大きいなぁ・・・という感じです。

どんだけ〜!!っていう感じですよ(笑)

少し可愛さに欠けるかもしれませんが、ボストンバッグはとにかく軽くて、
持ちやすくていっぱい入っちゃう、というところがポイントになるので、
レスポートサックのボストンはかなり優れものだと思います。

さすがレスポートサックのボストン、大きくて柔らかい割には、
底がしっかりしているので、型崩れもしないですよ。

レスポートサックのボストンは、旅行には欠かせません。
レスポートサックのボストンといっしょに旅行に出かけると、
困ったことに、おみやげの量が増えてしまいますが、
それも、まあいいかと思っちゃいます(笑)

いっぱい詰められるって、本当にいいことですね。
さらにレスポートサックのボストンには、
持ち手とショルダーが両方付いています。

しかも、ショルダーは長さに調節が自由に変えられます。
付属のポーチが付いていて、ボストンとおそろいなので可愛いです。
収納力抜群で、ファスナー部分には鍵がかけられるから安心ですね。

サイズの参考までに、紹介しますね!

縦33×横49×マチ22cm
持ち手長さ30cm
ショルダー長さ67〜126cm

だいたい、こんな感じです!




レスポートサックには大小いろいろなタイプのトートバッグがありますが、
そもそもトートバッグとは一体どんなバッグなのでしょう。

「トート」という言葉を英語で書くと「tote」ですが、
これには「運ぶ」とか「携帯する」といった意味があります。

ハンドバッグほど小さくなく、ボストンバッグやトラベルバッグほど大きくなくて、
肩にかけながら持ち運びしやすいというのがトートバッグなんですよ!

元々はアメリカのアウトドアメーカーが、
キャンプで氷などを運ぶために作ったのがトートバッグの最初だと言われています。

そのため、キャンパス地を使って丈夫に作ったのが一番初めのトートバッグということです。

レスポートサックの公式サイトにはトートバッグのコーナーがありますが、
それ以外のコーナーにも商品名にトートと書いてあるバッグがあります。

一体どういうバッグならトートバッグと呼べるのかと思いますが、明確な定義はないようです。

ある程度収納がある大きさで、出し入れしやすいように広い口の手提げバッグであればトートバッグと呼べますね。

レスポートサックのトートバッグは、キャンパス地ではなくナイロン素材ですが、
パラシュートなどに使う特殊ナイロンですからとても丈夫ですよ。

レスポートサックポーチやバッグは、

キュートでポップな柄に目が行ってしまいますが
実は機能性重視のデザインのポイントなんですよ!

レスポートサックのブランドコンセプトを読んでもわかるように、
「形は機能に従う」という哲学に基づいてデザインをしているのです。

「デザインは良いが使い勝手が悪い」ポーチとかバッグはたくさんありますよね。

でもレスポートサックなら、機能を重視したデザインなので、
使う人が気持ちよく使えるポーチやバッグばかりなんですよ!

レスポートサックの素材には大変なこだわりがあります。

素材の名前は「リップストップナイロン」という特別なナイロン素材。

リップストップナイロンというのは、元々米軍などのパラシュートや気球といった
「簡単に破れては困る」ものとして開発されたナイロン素材で、
縦横に太い糸を等間隔に編み込んで格子状になった生地です。

リップストップナイロンは破れにくいという他にも、
もし穴が開いたとしても格子になった部分で破れがストップし
破れた箇所が広がりにくいという特徴があります。

レスポートサックは、いまだかつてバッグの素材に使わなかったこの素材を
世界で初めてバッグやポーチに使ったことでブレイクしたわけです。

この素材は汚れにも強く水洗いできて破れにくいという利点があります。

レスポートサックのポーチやバッグはそういう点でもうれしいですね。

レスポートサックのポーチやバッグは、
たいへん軽くて、機能性に富んでいるんです。

パラシュートクロスを使用していているので破れにくく、汚れにも強い!

レスポートサックのバッグは、たとえ汚れても、
洗剤で手洗いができるという優れものです。

カジュアルに、旅行に、買い物にと、日常生活の中で使われるバッグは、
軽くて、丈夫、そして、お洒落なのがいいですね。

レスポートサックのバッグで一番優れていると思うのは、
その軽さ、丈夫さです。しかも可愛い!

中身がなにも入っていなくて、すでにズッシリ重量感があったら、
とてもカジュアルバッグとしては機能しませんものね。
それから、どんなに軽くても、可愛くなければ持ちたくないですし。

その点、レスポートサックのバッグは、

収納に便利なファスナーや内ポケット、
外側のポケットなどが欲しい程度についていて、機能性は言うことなしです!

私が一番好きなレスポートサックのバッグはモリー。

台形で底マチがついていて、しっかりしているので使いやすいです。

ランチボックスや書類、なんでもそのままの形で入っちゃうのが嬉しいです。
その次は、小さめサイズのショルダーバッグ。

その名も「スモールショルダーバッグ」です。

小さ目サイズでも、マチが10cmあるので、お財布、化粧ポーチ、携帯など、
身の縄利のものを収納するのにちょうど良い大きさなので良い感じです。

まだ、あるんですよ、フロントとバックに便利なファスナー付ポケットも付いていて、
これがとっても使いやすいんです。
普通に肩掛けにしてもいいし、斜めかけにしても良いですね。

柄も豊富で、お値段もお手ごろなので、シーズンごと、
デザインが変わるごとにチェックしておきたいレスポートサックのバッグです。


ハワイで買うナイロンバッグの代表は、レスポートサックですね。
アメリカ製のレスポートサックは、
パラシュートと同じ素材のリップフリー(破けにくい)ナイロンを使用しているためとても丈夫。
たとえ汚れても洗濯して洗えばスッキリ落ちることでも有名です。

さらに小物を除くほとんどのバッグにお揃いのポーチ付きですので、
旅行のサブバッグ・サイズならたたんで付属のポーチにしまえば
スーツケースの中でかさばりません。

レスポートサックの1番の人気の秘密はなんといっても
年4回シーズンごとに発表される新作です。これが実にキュートなんですよ!

型は不定期に新しいものが入荷しますが、
柄は季節ごとにその年の流行の色をベースにして、
チェック柄、フラワー柄、モザイク柄などの
斬新なデザインをラインナップとして揃えています。

さらにハワイ店(DFSを除く)には嬉しいことにハワイ限定品があって、
その限定品などはコレクターにめっちゃ人気アイテムなので、
見つけたら即、ゲットしちゃうほうがいいと思いますよ。

あちこちのレスポートサックのお店を見てまわり、
いよいよ最後にあれを買おう♪
と思っていたらバッグが売れてなくなってた・・・なんてことにはならないようにね(笑)

あとひとつ、ハワイ店ではバレンタインの記念シリーズのTシャツがもらえる
というプロモーションがあるんですって。
レスポートサックのショップをまわって新しいデザインのバッグに出会うことも
ハワイに遊びに行く楽しみのポイントでもあります!!

レスポートサックバッグは、特殊なナイロン素材でできています。
スポーティーで、軽くて、丈夫!
飽きのこないコレクション構成が大きな魅力となっています。
レスポートサックのバッグの良いところのひとつは、汚れた時は洗剤で丸洗いができることです。
さらに収納力、機能性に富んでいるので、どんな場面でも活躍します。

レスポートサックのバッグは、シーズンごとに20種類ほどのプリント柄を製造し、
常時80種類に及ぶプリント柄を市場に出しています。

レスポートサックのバッグは、自社で抱えているテキスタイルデザイナーの他に、
ゲストデザイナーを招き、「限定スタイル」を手懸ける
「デザイナーズコレクション」もあります。

レスポートサックのバッグには限定商品があって、販売期間が短いので、
その場で購入しないとすぐになくなってしまいます。
入手困難になってから、そののちに廃番となってしまった幻のレスポートサックは
いっぱいあるんですよ。

レスポートサックのバッグは、ラインナップの豊富なプリントで、
大きさも各種揃っているので、仕事にもプライベートにも使える機能的なバッグです。





レスポートサックのデラックスエブリデーバッグって知っていますか?

おおまかな特徴としては・・・
A4サイズが横にすっぽり入ります。
名前の通り、毎日持って出かけられます。
おそろいのポーチがついていて、それが可愛い!
荷物の多いときは下側のファスナーをあけると、マチが3cmほどあります。
カジュアルな服にぴったりです!
そのまま下げても、肩掛けしても素敵ですね!

レスポートサックのバッグといっても、かなり多彩です。
そのラインナップをちょっとだけご紹介しますね・・・

ショルダーバッグ・トート・ハンドバッグ・ボストンバッグ・ユーティリティーバッグなどなど、
まだまだあります。

しかも、これら1つ1つが、さらにいろいろなモデルやバージョンに分かれています。
ポーチに関してはカテゴリーはアクセサリーズになるっていうことも初めて知りました。

TPOや用途、荷物の量、年齢不問
色々な目的にあわせてチョイスできるレスポートサックのバッグ。

毎日どのバッグを持とうか、このバッグにはどんな洋服が似合うのか、
色々と考えるとワクワクしてきますよね!
おしゃれを楽しむのって、こういうことなのかな。
レスポートサックのバッグは本当のおしゃれの楽しみを教えてくれているような気がします。

レスポートサックバッグは、
オールシーズンで使えるものが多いのですが、
色やデザインが季節感を出しているっていう商品もあります。

4〜9月が春夏物で、10月からが秋冬物・・・。
レスポートサックのバックで、茶系の濃い目のものや、
ブラックなどはやっぱり秋冬らしいイメージがありますし、
ブルー系やピンク、白色や、フラワー柄やバード柄などはやっぱり春っていう感じがします。

クローゼットの中もシーズンによって変えるように、
レスポートサックのバックも季節感のあるものを、
すぐ手にとれる場所に置いておきたいものです。

レスポートサックのバッグは季節によって、ほぼ20種類ほど、年間で約80種類の新しいデザインが登場します。
下手をすると、今持っているレスポートサックのバッグがどんどん古いものになっちゃうということもあります。

レスポートサックのバッグは新作が出るたびに買わないと、なんだか流行から取り残された気分になってしまうのです。
レスポートサックのバッグを一度好きで持ち始めると、きっとコレクターになること間違いなし!
値段もお手ごろ価格だし、種類も豊富なので、ぜひとも集めてみてはいかがですか?


レスポートサックはネットで通販することができます。
レスポートサックを取り扱う通販ショップはとても多いため
その中から信頼できる、良い商品を扱っている通販ショップを選ぶことも必要ですね。

レスポートサックのポーチを柄と型から簡単に検索できる通販ショップはわかりやすくていいですね。

販売している通販ショップでは、レスポートサックの型と
レスポートサックの柄の一覧から商品を選ぶことができます。

ボストンバッグ
ショルダーバッグ
トートバッグ
ハンドバッグ
ポーチ・財布
リュック
ウェストポーチ
その他

から選べるようになってます。

同じレスポートサックでも、派手なもの、ポップなもの、無地、など
好みによって全く違う顔をもっているレスポートサック。

柄から選ぶことが出来ることで、見比べることができたり、
通販なので、欲しいものがゆっくり選べるのはうれしいです。

商品が見やすく、キレイに並んでいる通販ショップも見ていてわかりやすくていいですよね。
セール(割引)、人気のクロマシャイン、スペクテーター・ソリッドや、
最新のレスポートサックの商品の特集があるのもうれしいです。

レスポートサックの商品数最大級!とうたっている通販ショップもありますね。
レスポートサックのカテゴリーとしては、バッグ・ポーチ・財布に分かれていて、
殆どが20〜30%オフで売られています。

レスポートサックのポーチとしては、沢山の商品を扱っており、見ているだけでも楽しくなる通販ショップです。
モバイルショッピングサイトとしても日本一に輝いたことがあって、
安心できますね。

レスポートサックのハワイ雑貨限定品を集めて販売している通販ショップもあります。
このようにあちらこちらのレスポートサックの通販ショップをまわってみて、
自分が一番お買い物しやすい通販ショップを探してみるのも楽しいですよ!



先日、ネットで検索してみたんですが、レスポートサックバッグを色々と探してしてみて、
それはそれは色々な種類のバッグがあって見ていて飽きません♪

そのなかから、いくつか欲しいと思ったバッグを少し紹介してみますね!

まず、ごーごーネイビーのアクセサリーポーチ♪

カラフルなハート柄がとってもキュート!
このサイズのバッグは、リップや携帯など身の回りのものを詰め込んで
お出かけするのにとても便利!

★サイズ
約横23cm×縦11cm×幅9cm
ショルダー長さ:最長45cm

★素材
ナイロン仕様

★開閉種別・・・ファスナー
★内部様式・・・ファスナーポケット×1

次に、レスポートサックのショルダーバック、ニコラ♪

レスポートサックらしい、はっきりした色合いででファッショナブルなデザイン。
ショルダーベルトの伸縮の長さも充実した、使い勝手のよいバック。

★サイズ
約横28cm×縦19cm×幅8cm
ショルダー長さ:約60〜120cm

★素材
ナイロン仕様

★開閉種別・・・ファスナー
★内部様式・・・オープンポケット×1
★外部様式・・・ファスナーポケット×2


さらっと検索しただけでも、見つけたレスポートサックのバッグは色々な大きさのものがありましたが、
そのバリエーションは豊かでいろんなラインでそろっているので、
用途に合わせて選んで使えるのが嬉しいですよね♪

さらに、収納力、防水、強度、デザイン、全てがそろっているので、雨の日でも安心です。

それから、ポケットが多いというところも使いやすさのひとつですね!

私なんか、いろいろ見ているうちに全部欲しくなっちゃいました(笑)
それくらい可愛いデザインが豊富なレスポートサックのバッグは魅力的な存在です。

レスポートサック(LeSportsac)のバッグ
1974年にアメリカのニューヨークで誕生したブランドです。

レスポートサックのバッグの商品の第1号は、ニューヨークの小さな工場で作られたそうです。
記念すべき最初のバッグはとってもシンプルなデザインのダッフルバッグでした。

レスポートサックが誕生した1974年後半になると、
ニューヨークのマンハッタン、グリニッジ・ビレッジに
レスポートサックの初めてのお店がオープンしました。

それから、レスポートサックの原点となるトラベルシリーズが1976年に発売され、
その後、あたらしい商品が次々と展開されていきました。

それからもレスポートサックからは続々と新しいシリーズが展開されています。
レスポートサックのバッグは、豊富なプリント柄、スポーティで軽く、
特に女性に大人気の秘密は、やはりその耐久性と買いやすさを兼ね備えた
コンテンポラリーなファッションバッグというところでしょうね!

「形は機能に従う」という哲学に基づく“知的なデザイン”のコンセプトがいきわたっているのも魅力ですし、
小さなキーポーチから、大型のボストンまで幅広いラインナップは、
男女を問わず愛される理由のひとつでもありますね。

レスポートサックならではの豊富なバリエーションで、
目的に応じてデザインやサイズを選ぶことが出来るのが嬉しいです。
限定商品のバッグも多いので、お気に入りの商品を見つけたらすぐゲットしましょうね!




レスポートサックボストンの良いところといえば、
やっぱり持ちやすさと軽さとお手頃価格ですよね。

カラーやプリント柄もいろいろ選べるので、使い方によって
ボストンのカラーやタイプ(大きさ)を決めると良いでしょう。

例えば家族や夫婦で共有するなら、無地でシックなカラーがオススメです。
チャコールグレーやオニキス、ブラックタンスペクティターあたりが人気です。
LARGE WEEKENDERがちょうど良い大きさかも。

レスポートサックでは、これより大きいサイズのBIG WEEKENDERもありますが、
どちらかというとLARGE WEEKENDERの方が使いやすいですね。

旅行だけではなく、タウンユースにもというひとには
レスポートサックのMEDIUM WEEKENDERがピッタリのボストンです。
大きさの割りに意外と中身が入るので、いざという時にありがたいですよ。
同じ柄のポーチもついていて、ボストンを使わない時は
このポーチにたたんで入れちゃえます。超便利です!

レスポートサックのボストンは、とにかく薄くて軽くて丈夫にできていますから、
少し長めの旅行の時はスーツケースにいくつかたたんで入れておき、
荷物が増えてきたらボストンとして使うといいですね。

レスポートサックのボストンは機内持ち込みにもちょうど良いサイズなので、
いくつかのタイプを持っておくと便利です。

レスポートサックは1974年に、創設者のメル・シフター夫妻により
ニューヨークで誕生したブランドです。

レスポートサックのバッグの特徴は、使われている素材は、
オリジナルの「リップストップナイロン」と呼ばれる特殊なナイロン素材を使用していること。
丈夫なパラシュートと同じ素材です。
リップ(破れ)をストップ(止める)ということですね!

レスポートサックのバッグは、軽くて、丈夫で、
汚れたら丸ごとジャブジャブ洗える。

ナイロン素材をバックに使用することは、レスポートサックの創業者夫妻が
マリンスポーツに使用されるナイロン素材の丈夫さに目をつけたことからでした。

スポートサックの第1号は、ニューヨークの小さな工場で製作された、
シンプルなデザインのダッフルバックでした。

レスポートサックのバッグが世に広まるまでの歴史。

1974年後半:NYのグリニッジ・ビレッジに初のショップをオープン。
1976年:レスポートサックの原点となるトラベルシリーズを発表。
2001年:クロマシャイン
2002年〜:スペクテイター、モノグラムラインなど

年間80種類もの新作を発表するレスポートサックのバッグ。
モードを敏感に感じ取り、時代とともに新しい顔を見せ続けてくれます。
レスポートサックは、常に進化していくけれども、
創立以来のこだわりを忘れないブランドなのですね。

ポーチなどの小物から旅行用のボストンバッグまで
様々なアイテムが揃って、価格もリーズナブルになっています。

1987年から日本でも発売されるようになったレスポートサックのバッグ。
丈夫で、軽くて、お洒落で・・・

これからもレスポートサックのバッグは愛され続けること、間違いなしですね。

日本では「レスポ」の愛称で親しまれているレスポートサック(LeSportsac)は、
ニューヨークで1974年に誕生しました。  

レスポートサック<は、パラシュートクロスを使用した軽くて丈夫なバッグで、
値段もお手ごろな価格で嬉しいですよね♪

それに、なんといっても収納力があって、機能性に優れているところや、
持ち運びに便利な軽さがダントツの魅力です!

レスポートサックのバッグには小さなポーチがついているものも多く、
私たちユーザーにとってはありがたい心遣いですね。

レスポートサックのラインナップは、小さなポーチ、コインケースなどから
大型のガーメントバッグまでアイテムは種類豊富です♪

レスポートサックならではの、豊富なバリエーションで、用途、目的、男女、年齢を問わず、
いろんな状況にあわせて選ぶことができるところが嬉しいですよね。

バッグの中に必需品のポーチやキーケースなど、
レスポートサックでトータルコーディネートすると楽しさ倍増ですよ!

そのほかにも、レスポートサックのバッグには、ポケットや仕切がたくさんあって、
マチも多いので中身をすっきり収めることが出来ます。
また、素材が軽くて丈夫なので、重い荷物を運ぶにも負担が少なくて済みます。

私が旅行をするときには国内外問わず、
レスポートサックのバッグを必ず持って行きます。
バッグに収納用の袋(ミニバッグ)が付いているので、かなり便利!




レスポートサックハワイの新作は、
年に数パターンしか発売されません。

レスポートサックの公式ホームページにも掲載されないので、
柄の閲覧もできないし、その場にいる人にしかわからない、超レアなものばかりです。

レスポートサックのハワイ店は全部で4箇所。
その全てを巡ってみても、品切れになってしまっている商品もあるので、
探している商品をゲットできないこともあります。
全部の店を廻ってみてから買おう〜♪なんて考えていると、
そのときにはあったものが、後から行くとすでにソールドアウトしている・・・
なんていうこともざらです。
レスポートサックハワイ限定品は、なかなか入手困難です。

レスポートサックハワイ限定品には、ハワイならではの「フラガール柄」「ウクレレ柄」
ハワイの島が描かれている「アイランダー柄」、
ピンクベースにいっぱいのパンダ親子がとっても可愛い「パンダ柄」、
私のお気に入りでもある、
黒と白ののハート柄がスタイリッシュな「ビーラブド柄」、
生産完了幻となりつつあるレア度の高い「マーメイド柄」、
アジア&ハワイのコラボレーションが魅力の「ジャーディン柄」などがあります。

レスポートサックのハワイ限定。
持っているだけで、ハワイを感じられる素敵なデザインの数々。
全部欲しいと思うのは私だけではないはず!

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